屋台・食べ歩きについて書かれた記事

Written by Noch

毎日毎日僕らはNOCHです。

京急電鉄は、関西で言う京阪電鉄っぽい、いわばマニアックな電鉄路線です。
羽田に行くために乗るぐらい。だからこそ、愛好者はかなりいて、発車時歌うようなモーター音を出すので有名です。

そんな京急電鉄愛に溢れたたい焼きを、横浜くりこ庵が作りました。
京急電鉄焼き

くりこ庵_京急電車焼き_全景

なんと遠近法です。ダイナミック。さすがたい焼き専門店、攻めてまくって、見事に電車と鯛のフォルムとフュージョンされてます。

くりこ庵_京急電車焼き_前から

くりこ庵_京急電車焼き_しっぽ

餡子みっちり、尻尾まで入ってます。
分厚くふわっふわな衣に、甘い粒あんが挟まっています。

くりこ庵_京急電車焼き_断面

ぼやっと画像がぼけるほど旨い。
品川店限定なので、品川に寄ることがあったら是非。

Written by Cinzy

豆乳よりも牛乳派のCinzyです。 「福井名物「ヨーロッパ軒」のソースカツ丼を食す!」から始まったGWシリーズ、今回は2回目で福井県の名産・名物「大きな油揚げ・谷口屋」で油揚げを食べてきました。 場所は山の中にあります。地図を見るとわかると思いますが、ホントに山の中です。でも、人がいっぱい。こんなところまでみんな油揚げ・・・  続きを読む

Written by Cinzy

SAで売ってる「メガシャキ ガム」は美味いし、目が覚めて最高! のCinzyです。 高速道路を使って、遠出をした時の楽しみの一つにサービスエリア巡りがあります。地元の名物を多少マズくアレンジした食べ物や、名物の名前を使っただけのぜんぜん美味しくない便乗モノが楽しめるのもサービスエリアならではです。 そんなわけで、明太チ・・・  続きを読む

Written by Cinzy

チャーーー・シューーー・まーーーーーん! のCinzyです。 「本格的で美味しい、手作り豚まん専門店「龍福」の豚まん」で紹介した手作り豚まん専門店「龍福」に行ってきました。 「今回食べたのは「チャーシューまん」です。 肉まんと違って、上に黒ごまが乗っています。 食べてみると・・・ う〜ん、チャーシューまんはもうちょっと・・・  続きを読む

Written by Cinzy

たまにはこうして肩を並べて飲んで、ほんの少しだけ立ち止まってみたいCinzyです。 平日の夕方、一人で大阪の街を歩いていた。 ビルの谷間に陽が落ち始め、帰路に就く人を見かけるようになっていたが、僕にはもう1件仕事が残っていた。 スマホの地図アプリによると、電車で移動しても、徒歩で移動しても12、3分。どちらでも次の約束・・・  続きを読む

Written by Cinzy

心から好きだよ、じゃこ。抱きしめたいCinzyです。 まだまだ続く「松山」シリーズです。 今回は道後温泉本館前にある「株式会社 谷本蒲鉾店」です。 場所はこのあたりです。 何やら張り紙が・・ 第三回全国じゃこカツ大会優勝? えっ? じゃこカツって、全国にあるの? と思って、よく見ると「Sea級グルメ 第三回全国大会 優・・・  続きを読む

Written by Cinzy

餅は餅屋のCinzyです。 愛媛県松山市に行ってきました。 というわけで、今回から5回「松山」シリーズが続きますが、まずは松山城からスタートです。 一週間ほど前から天気予報を気にしていたのですが、なぜかその日だけ雨100%。 朝一のPeachに乗って行ったのですが、結局、天気予報ははずれることなく、松山に着いた時には見・・・  続きを読む

Written by Cinzy

関西では「豚まん」と呼ぶので「肉まん」と聞くとコンビニのイメージのCinzyです。 これまでに「駒川商店街のHOTEIYAの「特品Aカツサンド」は野菜もたっぷり!」「駒川商店街のHOTEIYAの「メンチカツサンド」に違和感を覚える関西人あるある」でHOTEIYAを紹介しましたが、もしHOTEIYAに行く機会があれば、ぜ・・・  続きを読む

Written by Noch

幕張メッセ逆張りまっせNOCHです。 年に1回、電気電子製品の祭典CEATEC JAPAN そこでご当地グルメフードロードが開催したので行ってきました。 にいちゃんがちゃんと鉄板で焼いてくれる牛たんドッグを選択! パンまでジュウジュウ。キャベツもちゃんと焼いてました。 結構でかいです。しかも肉汁たっぷり、フランクフルト・・・  続きを読む

Written by Noch

鯛焼き焼いたNOCHです。 鯛焼きと言うものを、富士通がやってる「そもそも分析」で考えるとこれ!みたいな、鯛焼き。 お米鯛焼き、桜えび・しらす 足柄サービスエリアのおめで鯛焼き本舗で展開中です。 お米鯛焼きと言うくらいだから米粉の鯛焼き?と考えるのは、従来の「なぜなぜ分析」手法です。 そもそも、「鯛焼きとは」と考えて行・・・  続きを読む

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