大阪で生まれた食べ物やさかい〜-イカ焼き セラ・ルージュ-

Written by Noch
VIVA!イカ焼き

この額紫陽花咲き乱れる時期、安くてうまい庶民の食べ物。
与謝野君も膠原病の女性弁護士を担ぎ出すなんてズルイ事せず、食って庶民の感覚を思い出せ。



と言う訳で、大阪名物イカ焼き。
ただし今回は、山芋たっぷり国産烏賊ゲソ。こだわり卵を使って作ったセラ・ルージュの豪華なイカ焼き

パックから巻紙から気合が入ってる。



巻紙を外し、開けてみるといい感じで入ってるけど、阪神百貨店地下よりホワホワで柔らかい感じ。



ソースは薄く、マヨネーズは少なめ、イカはゲソだけ真ん中に入ってる。
生地を食べてくれって感じの内容。





なんか旨かったが、あの「粉もん」のチープ感がなくて微妙。イカもゲソだけでさみしい。さすが、タコ島屋で売っていただけある、タコな商品、イカなのに。
そんなことも知らず、新宿三丁目の猫カフェは今日もたたずむ。



採取地:高島屋デパート地下
価格:320円(大阪の店よりやけに高くなってる)

爆!鉄は、消費税上げを非難します。太郎ちゃんの時に、「3年後景気があがったら」の話を無視して「10%にあげる」と平気で言う自民党。それにのっかる民主党。
法人税を下げても、これではなんにもならない。

事業仕訳も公益法人は、下の者だけ切って役員はそのままで人件費を削減したと明言。

「はたぶさ」の根性を見習え!

爆!鉄は、日本が赤くなる覚悟で共産党を応援します。
決して、ソフトバンクなんて応援せず拒否します!

爆!鉄は、相撲界の野球賭博事件に関しマスコミの態度を非難します。
最大の問題は、暴力団(らしきとこ)の資金になっていたことではないか。何故胴元の暴力団を公表し非難しない。そこを追求しない。
相撲の名古屋場所開催云々なんて細かいこと。責めるなら、胴元と、相撲協会の体質だ。
どれだけ力士にお金が動くか。
しかもそれでも協会が黒字って、それなら日本経済に貢献させろ!