今こそかっぱえびせん-わさびのり、マヨネーズ味-

Written by Noch
言わずと知れた、止められない止まらないカルビーかっぱえびせん

色々、バリエーションがあるかっぱえびせんの、意欲的な商品、水の良い信州安曇野がはぐくんだわさびを使った、期間限定
日本味紀行わさびのり 安曇野産わさび使用」
これは大人のためのかっぱえびせん。
そして
「マヨネーズ味」
まさしくマヨラーのための物。

 

わさびのりは袋を開けたときにわさびの良い香りがする。しかも、平打ち麺の様に平たいかっぱえびせん。余計香りが香る感じ。
ただ、わさびの味が強く、のりが仄かすぎないか?
ちょっと辛いだけになってしまうかも。



マヨネーズは、袋を開けても仄かにマヨネーズが薫る位。あんまり感じない。
味も薄くマヨネーズが感じられる程度。
思い切って激しくマヨネーズ味にしても良かったんじゃないかなぁ。



まぁ、何かスナックを食べたいときにならいいかも。

採取地:Shop99 わさびのり104円、マヨネーズ52円

爆!鉄は、今週号少年ジャンプのこち亀、スペースデブリ回収屋のアイデアを支持します。
プロジェクトとして別にあってもいいのでは、それこそエコである。
また、林真須美容疑者の最高裁死刑判決を支持します。動機が明らかではないので本来原則の「疑わしきは罰せず」からすると、無罪判決もあり得るが、状況証拠で確かと思われるほど固めれば、動機は不明でも今回の判決はありえる。
問題は、冤罪であった場合、状況証拠だけで有罪確定する可能性があると言うこと。そこの見極めはかなり難しいので、今回は裁判員制度では安易に判断してはいけないという教訓である。世の中は推理小説のようにはいかない。
漢字検定の所謂「儲けすぎ」問題に対し、この騒動を元に「漢字検定」自体を非難するであろう民衆を非難します。日本漢字検定協会の会計姿勢は問題はあるが、漢検自体は優れた物である。
そこと経営を取り違え、漢検受検を採用した塾・学校を非難するのは筋が違う。
流行に乗っかったくせに、問題が発生すると掌を返すように非難する。そんな輩を非難します。
数検・英検なども同じで検定自体は素晴らしい。
ともすると、問題の本質を見誤り非難ばかりする輩が多いのを非難します。
また、日立製作所が公的資金注入を視野に入れていると報じられているが、それが真実なら非難します。総合を守りつつ、人件費を今だけ保留し、未来を見据える方法があるのでは。
日立のように技術者主導の会社は頑張って欲しい。
管理職は高給を貰うならそれなりの身を切るべし。今まで言っていたように、景気回復の時点で無利子変換を条件とし、持ち出しも視野に入れた給与留保案を検討するべき。
政府も安易な公的資金注入ではなく、そのような方針の見返りとして、公的資金を出すべし。